2016年03月30日

8人のSAMURAI

カタログ制作などでパンク気味なんですが、手を動かしている
時改めてアンバサダーの紹介をしていないなーなんて思いつき
でSNSしかり、やり始めたら意外と時間を取られて焦りまくりの
本日。。

自身が大切に手掛けるブランド「Cloveru」。
REAL SIMPLEをスローガンに、設立からもう18年もまんま変えず、
変わらず続けるひとつのカタチ。

アートを身近になんて最近の言葉で、自分達が本当に着たいモノ
を創りたいと立ち上げたのが根っこの話。
そんな自身の色が一番濃いのかもしれないけど、昔からの友達や
先輩、支えてくれるスキでいてくれる皆さんのお陰で今があるし
先もみてる。そんな、濃く自身のイズムを変えずに追求している
小さなブランドにも発信を、それぞれのスタイル(個性)で発信
してくれる強力なクルーを一挙に紹介してみようかなと。

自身を軸にそんな彼等のフィードバックや仲間とのコミュニケー
ションで服と言うフィルターを通してカタチに落し込んでいき、
スタイルとして提案している。
だから、僕にとっては誰にも負けない、どこにも動じない、自信
を持ったブランドに対する想いがあるんだ。

こうして改めて皆を紹介すると自分ももっともっと頑張らなきゃ
なって思うんす。もちろん、支えてくれる沢山の皆にも感謝だけ
ど、この8人はきっとそんな想いもふんで発信してくれているので
応援よろしくお願いします。

1.AARON.jpg
AARON CHAR (HAWAII)
アーティストでもあり、ウォーターマン。同じ時期から長い間、
アートしかり刺激をうけるスタイルマスター。

2.NATUSKI.jpg
須田 那月(JAPAN)
プロとして国内外問わず活躍するサーファーガール。まだ若いが
Cloveruの中では1番長いサポートを受ける家族同然の大切な存在。

3.KEIMA.jpg
河合 桂馬(JAPAN)
ライフスタイルはもちろん、トレンド感覚からフィールドまでを
兼ね備えた存在。Cloveruのプレスのような発信を続ける野外選曲
家。 音にスタイル、Cloveruには不可欠なフロントマン。

4.MATT.jpg
王 志裕 (TAIWAN)
スタイルはノーボーダー。台湾を拠点に発信するスタイルマスター。

5.KEY.jpg
Key Masuda (AUS/JAPAN)
日本とオーストラリアをリンクするバリスタ。ファッションにサーフ
スタイルとライフスタイル全般、SHOが最も期待するニューカマー。

6.KEN.jpg
倉持 健士(JAPAN)
パウダーガイドもこなすケン。彼のホームタウン羊蹄山でのショット。

7.MHAK.jpg
MHAK(JAPAN)
ストリートから現代アートまで数多くの作品を世に送りだすアーティ
ストのMHAK as Masahiro Akutagawa。これからCloveruの商品でもSHO
とのセッションなどが展開される同志。SSカタログではスペシャル
ゲストとしてモデルで登場。

8.DAICHI.jpg
牧野 大智(JAPAN)
最年少でありながらプロサーファーとして次世代を担う大智。
様々な視野を広げ、らしいスタイルを創り上げて欲しい。


こんなアツイ仲間達とREALに発信していきます!

皆、普通に展示会や事務所にいたりと日常の中で普通に会え
たりしちゃうのも自身もそうだけどリアル。

フィールドで街で、普通が日常なら最高なスタイルで続けて
られてるのかなって思ったりして。

僕らはバーチャルじゃなくてリアルがスキなんだ。
これは自身が向こうにいる時に学んだ最強の哲学なのかもね。

Cloveruは僕が創った造語で、Clover Undergroundの略

アングラから最高なハッピーを手に入れる為に創ったブランドなんだ。

だから強くて個性があるんだよ。



9人目は貴方かも!










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posted by cloveru at 17:03| Comment(0) | TrackBack(0) | Cloveru Family
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